三日坊主のマイブームだ

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読書、カメラ・写真、ワイン、TOEIC、貯金、ブログ運営などマイブームと雑記のブログ

ブログ記事を毎日更新と毎日作成の差

ストック記事がない!

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どうも、三日坊主飽男 (@myboomda)です。

ゴールデンウィークも終ってしまい、月曜日から残業となり、帰宅は22時頃となりました。火曜日も、この記事が投稿される20時にはまだ残業をしていることでしょう。

 

この記事は前日の月曜日の夜から書き始めています。

私のブログの殆どの記事が事前に作成され、予約投稿のものがほとんどです。

しかし、現在はストックの残数が2しかありません。今週までなんとか記事を続け、土曜日に少し記事を増やしたいところです。

 

でも、記事を増やすつもりで臨んだゴールデンウィーク。ふたを開ければストック記事は殆どできず、どちらかと言えば、前日になんとか翌日の記事をかいているような綱渡り状態でした。

以下の記事も合わせてお読みいただければ。。。

www.myboomda.com

 

 

タイトル

あなたの記事の更新頻度と作成頻度は?

ブログ記事の更新頻度は?

私の場合、ブログの更新は「毎日」可能です。

私の場合、記事の作成は「毎日」は理想です。

 

あなたはブログの更新をどのくらいの頻度でされていますか?

私が読者登録させて頂いている方は、「毎日更新」の方が多いようです。

 

もちろん、オンタイムでの更新か、予約投稿を使ってのストック記事を更新されているのかは不明です。

ブログの記事作成頻度は?

  • 毎日更新
  • 1日置き
  • 3日に1回
  • 1週間に1回
  • その他

ブログの更新頻度は、人により「毎日更新」から「1週間に一度」など様々です。

私は、毎日一日一記事作成をしている方。その中でも内容がしっかりしていて読み応えのあるブログを書かれている方は、特に凄いなぁと思います。

また、何かの記録を写真にとって、それを毎日継続してブログに載せている方もいます。毎日の記録って大変ですよね。

中には、週一くらいの更新頻度でも、検索流入が多く、アクセス数もあるブログもあるようです。

ブログの内容によっても、記事の書き方は様々です。

私などは、同じ人物が記事を作っているのに、テーマ(カテゴリー)が違うだけでも、書き方が違うことがあります。

 

記事の更新頻度や記事作成頻度は、人によって違うでしょう。さらに収益も意識してブログ運営されている方とでは、必然的に記事の内容や書き方、頻度も変わってくるはずです。

毎日記事を書いている人は、1つの記事をどれくらいの時間で書くか

  • 1時間で書けてしまう人
  • 2時間程度で書けてしまう人
  • 一日かかりで書く人
  • 分割作業をして、書く人

記事の内容にもよるでしょうが、短時間で書けてしまう方には「毎日1記事更新」が余裕でできるのでしょう。

もちろん、時間確保のために工夫をもされていることでしょう。

  • テレビの時間を減らす
  • 家事や仕事を早めに終わらせる
  • 早起きをして時間を作る

このように考えると、毎日一記事作成を継続することはかなり大変なことだと思います。

私の記事ができるまで(作業内容)

簡単にまとめると、以下のような作業をします。

  • 構想(書きたいことを考える)
  • ブログタイトルを決まる
  • 見出しを考える(5タイトル前後)
  • 各見出しの内容を考える
  • 写真を選ぶ(可能な範囲で記事内容に合うもの)
  • 入力

 これらが全てにおいて時間がかかる。キーボドの入力も「カマキリ打ち」です。ブラインドタッチができないのです。

ストック記事はサボるためのものではない

私がこのブログを始める前に記事のストックを作成していたのには理由が2つです。

  • 毎日記事作成ができない
  • 突発的な出来事への対処

理由その1、毎日記事作成ができない

三日坊主飽男(みかぼうず あきお)とは「三日坊主ですぐに飽きる男」の意味です。

自慢ではないですが、日記などは本当に3日以上続かないタイプです。

また、熱しやすく、冷めやすい性格も、十分承知していましたので、予め記事のストックを用意しておけば、多少サボっても取り返しができると思っていたからです。

現実はサボりすぎてストック切れになってしまいました。

 

理由その2、突発的な出来事への対処

ゴールデンウィーク前の土日にもストック記事を作成するつもりでした。しかし、想定外に父親の入院などあり、週末は見舞いに行き時間がなく、また単にサボりも加わり、記事作成が捗りませんでした。

でも、ストック記事のお陰で、「毎日更新」はこなせていました。このように自己責任以外にも、他の人からの理由で記事作成できないことがあります。

ストック記事はそのための保険にもなります。

まとめ、毎日更新は、記事やストック記事の作成頻度による

  • 毎日更新は、記事さえあれば簡単にできる(予約投稿を利用)
  • ストック記事は保険として利用

    突発的な出来事など記事作成ができない緊急時に利用

  • ストック記事は多めに用意しておくといい
  • ストック記事は1記事消費したら、最低1記事作成する

ブログをこれから始める人は覚えておくといいですよ

 

 最後までお読み頂き、ありがとうございます!

次回更新時に再度ご訪問いただければ幸いです!

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